商品一覧

100%アガベでつくられるプレミアムテキーラで、バーボンバレルで6ヶ月熟成させた原酒とマルサラワインバレルで10ヵ月熟成させた原酒を使用し、カスクストレングスでボトリングした限定商品です。世界10500本限定リリースで、日本への入荷は僅か144本のみとなります。香りは加熱したアガベの甘いアロマとマルサラワインのキャラメルやナッツのアロマがバランスよく広がります。味わいはバターやバニラ、ナッツ、シトラスの他、クローブなどのスパイスが広がり、柔らかな甘みがフィニッシュまで続きます。アガベの持っている風味を生かすため、樽由来のキャラクターをあえて控え目にしている定番商品とは異なり、樽の個性を反映させたフォルタレサの新たな試みが感じられる年1回リリースの限定商品です。 ブランド FORTALEZA (フォルタレサ) 熟成度 レポサド 蒸留所 テキーラ・ロス・アブエロス 所在地 ハリスコ州ロスヴァレス アガベ栽培地 ハリスコ州テキーラバレー NOM 1493 アルコール度数 46,3% サイズ(幅×奥行×高さ) 内容量 750ml 原料 100% Agave
【ミニボトル3本セットです。700mlでは無いのでお気を付けください。】 生物工学の博士号を取得しているフランス人蒸留家、ソフィー・デコベックさんが情熱(パッション)を込めて作ったテキーラ『CALLE 23(カジェ23)』 独自の酵母二種を使用、添加物不使用の拘りぬいたテキーラでテキーラ好きにはもちろん、初めてテキーラに触れる方の最初の一本としてもおすすめです。 ?アネホの特徴は、中古のバーボン樽で16ヶ月熟成することで、一般的なアネホに比べて樽感を柔らかく仕上げており(新樽だと樽の影響が強く出ます。)、アガベの熟成感とのバランスが非常に良いです。 サンフランシスコ・ワールド・スピリッツ・コンペティション2021で各部門でメダルを獲得しています。 ブランコ、アネホ、クリオージョ ダブルゴールド(最上位)レポサド シルバーさらにクリオージョは無熟成テキーラカテゴリーの最優秀ブランドに選出。 ブランド CALLE 23 (カジェ23) 熟成度 蒸留所 ハシエンダ・カペラニア 所在地 ハリスコ州ロスアルトス南部 アガベ栽培地 ハリスコ州ロスアルトス NOM 1545 アルコール度数 40% サイズ(幅×奥行×高さ) 内容量 50ml×3本 原料 100% Agave
アメリカンオーク、もしくはフレンチオークの樽で9カ月熟成。メスカルの特徴を活かしつつ、まろやかにすることに成功した数少ないレポサド。通常、熟成はメスカル特徴を無くしてしまうとされているためチャレンジするブランドは少ない。ロス・ダンサンテスだから成し得た、格別なレポサド。 ブランド LOS DANZANTES(ロスダンサンテス) 熟成度 レポサド 蒸留所 所在地 アガベ栽培地 オアハカ州 NOM アルコール度数 43% サイズ(幅×奥行×高さ) 内容量 750ml 原料 100% Agave エスパディン
【フォルタレサとは?】 メキシコ・ハリスコ州、バジェス地方のテキーラの名門サウザ家の5代目ギレルモ・エリクソン・サウザが祖父の時代の伝統的な製法を守り、2005年から丁寧にテキーラづくりを行っています。 フォルタレサ蒸溜所は、元々サウザ家が所有していた3つの蒸溜所のうちの1つで、1968年に閉鎖。その後、ミュージアムとして保存され、1976年にテキーラ「サウザ」ブランドと2つの蒸溜所を売却した後も、同蒸溜所は、アガベの農園と共にサウザ家が所有し続けていました。 サウザ家5代目のギレルモは、1999年にこの蒸溜所の再建に踏み切り、2005年に100%アガベのプレミアムテキーラ「フォルタレサ」をリリース。時間が短縮できる近代的な製法ではなく、100年以上もの間、受け継がれてきた伝統的で手間の掛かる製法でつくられたアガベ100%を原料とするテキーラ「フォルタレサ」は、今や世界中から注目の集まるプレミアムテキーラとなり、世界106のバーが選ぶドリンクス・インターナショナルの「ANNUAL BRANDS REPORT2018」では、テキーラ部門でTOP10に選ばれています。 ブランコは蒸溜後、樽での熟成は行わず、 ステンレルスチールのタンクで落ち着かせてからボトリング。 レポサドは蒸溜後、チャーしたバレルで6~9ヶ月間熟成し、ボトリング。 アネホは蒸溜後、チャーしたバレルで約3年間熟成したものをメインに使用し、ボトリング。  ブランド FORTALEZA (フォルタレサ) 熟成度 蒸留所 テキーラ・ロス・アブエロス 所在地 ハリスコ州ロスヴァレス アガベ栽培地 ハリスコ州テキーラバレー NOM 1493 アルコール度数 40% サイズ(幅×奥行×高さ) 内容量 750ml 原料 100% Agave
USDA認定オーガニックテキーラ。 オーガニックテキーラでありながらもスムースで飲みやすく値段もリーズナブルで非常にコスパの良いテキーラです。 収穫:テキーラ地区のオーガニック畑で8年間栽培し熟成したアガベを厳選し、ヒマドールが収穫します。 加熱:アガベのピニャを分割してステンレス製のアウトクラベに入れて、8~9時間かけて蒸し上げます。ステンレス製であることで、常により衛生的な加熱とエネルギーの節約が可能になります。 圧搾:加熱調理したピニャはシュレッダーに入れられて粉砕され、6段階ある圧搾機で果汁が豊かなアガベジュースを絞り出します。 発酵:アガベジュースは発酵槽に入れられ、そこにアガベから採取した天然酵母を添加します。化学的な発酵プロセスを経て、糖分がアルコールに転換され「モストムエルト」と呼ばれる液体が作り出されます。 蒸留:内側が銅製の単式蒸留器で2回蒸留します。最初の蒸留でヘッドとテールを除去し、オルディナリオと呼ばれるテキーラが抽出されます。続いて二回目の蒸留で「テキーラブランコ」となります。アガベの上品で洗練された香調(ノート)が保たれています。   ブランド Tierras (ティエラス) 熟成度 蒸留所 オーテンティカ・テキーレラ 所在地 ハリスコ州ロスヴァレス アガベ栽培所 NOM 1502 アルコール度数 40% サイズ(幅×奥行×高さ) 内容量 750ml 原料 100% Agave
『100年以上の伝統、そしてその先へ。』 日本人初のテキレロ(テキーラ職人)の景田 哲夫さんが働いている事でも有名なTequila Cascahuin蒸留所。 その歴史は古く、1904年にハリスコ州はバジェス地区、エル・アレナル自治区でその産声を上げました。 代々、父から子へと受け継がれた伝統的な製法を守ることによって生まれた高品質なテキーラはテキーラ本来の風味があり、シンプルかつ自然な甘みが感じられるブランドです。 ちなみにブランド名でもある"Cascahuin(カスカウィン)"は、プレ・ヒスパニック言語で"光の丘"もしくは"丘の祭り"を意味します。 この丘の名前は今でも、エル・アレナル自治区のランドマークとして内外で認識されています。 ブランド Cascahuin(カスカウィン) 熟成度 蒸留所 テキーラ・カスカフイン 所在地 ハリスコ州ロスヴァレス アガベ栽培地 NOM 1123 アルコール度数 38% サイズ(幅×奥行×高さ) 内容量 750ml 原料 100% Agave
メスカルの原材料アガベの中で唯一畑での栽培が可能な品種 ESPADIN から作られた AMORES のフラッグシップメスカル。ハチミツを思わせる柔らかくも香ばしい香りの中に、ミネラリーでワイルドなエスパディンの要素。優しい味わいのアタックからドライにぬけてゆくアフターへのバランスがとてもスムーズ。ストレート、オンザロック、そしてスモーキーマルガリータなどのカクテルにもおすすめです。※2015年 サンフランシスコワールドスピリッツコンペディション 金メダル受賞 ブランド AMORES (アモーレス) 熟成度 レポサド 蒸留所 所在地 アガベ栽培地 オアハカ州 NOM O239X アルコール度数 37% サイズ(幅×奥行×高さ) 内容量 700ml 原料 100% Agave
生物工学の博士号を取得しているフランス人蒸留家、ソフィー・デコベックさんが情熱(パッション)を込めて作ったテキーラ『CALLE 23(カジェ23)』 独自の酵母二種を使用、添加物不使用の拘りぬいたテキーラでテキーラ好きにはもちろん、初めてテキーラに触れる方の最初の一本としてもおすすめです。 レポサドの特徴は、他のカテゴリと比べて使っている酵母が違う点です。試飲を繰り返すうちにレポサドの熟成期間のみの最適解を発見したそうです。 味わいはアネホと勘違いしてしまうほどの甘みとアガベの青々しさの絶妙なバランス感。コンペディションでは唯一のシルバーですが(それも凄い事!)、実際に飲まれた方の意見ではこちらを一番に挙げる方も多いです。 サンフランシスコ・ワールド・スピリッツ・コンペティション2021で各部門でメダルを獲得しています。 ブランコ、アネホ、クリオージョ ダブルゴールド(最上位)レポサド シルバーさらにクリオージョは無熟成テキーラカテゴリーの最優秀ブランドに選出。 ブランド CALLE 23 (カジェ23) 熟成度 レポサド 蒸留所 ハシエンダ・カペラニア 所在地 ハリスコ州ロスアルトス南部 アガベ栽培地 ハリスコ州ロスアルトス NOM 1545 アルコール度数 40% サイズ(幅×奥行×高さ) 内容量 700ml 原料 100% Agave
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